痛み指数

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痛みの単位化を研究に関するレポートを見た。

うーん。

例のごとく流し見でちらっとだったので詳細ははっきりしないのですが、痛みの指数をはかってる場面。被験者にボタンをもたせ、被験者の片腕に電極で痛みを与え、別の腕に刺激をあたえ、両腕の痛みが同じになった時にボタンを押してもらう…というもの。

今後、いろいろな痛みを測定して標準化していく予定だとか。

画面では、洗濯バサミで皮膚を挟む被験者の姿が…。そういえば、最初に入った会社のしきたり、最初の社員旅行の宴会で新人社員ななにか芸をみせるっていうキマリがあって、もう一人の新人とウッチャンナンチャンの地下鉄コントやったけど、一人でもなにかやらなくちゃダメってことで仕方なく、顔面にピンチ(照明用のアルミ製の洗濯バサミ)をその会場にいる人数分はさむっていうのをやったけど、そのときの痛み指数はどれくらいなんだろう…。

テレビのレポートはリアルというかまじめに取り組む人の話ですが、ネタとしては以前から、『国際的な痛みの単位として「hanage」が制定された』ってのがありますな。鼻毛を抜く時の痛みを1hanageとした場合、出産の際の痛みは数億hanageだとかなんとか。(・e・)

この記事のぶっちゃけ具合は、8inariくらいっすかね。

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おもろないいまいちだふつう…だまあまあだおもしろい (未評価)
※よろしければ、今後のために「おもろ指数」の評価をお願いします。
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