大人の8ミリ映写機を使ってみた


..幻灯とはよくいったもんさな..

8mm映写機

8mm映写機 [不明]

価格¥ 8,208

出版社学研ステイフル

商品カテゴリーおもちゃ&ホビー

特徴サイズ(約):幅24.5×奥22.0×高9.5cm, 重量(約):500g, 素材:[本体]ABS、POM、PF、PP、鉄, 電源:単3アルカリ乾電池×3本(別売)

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時間ができたので、いじってみた。

デジカメで撮影したオリジナル動画はもっと映写機とか見えてるんだけど、YOUTUBEにアップしたら真っ暗に…。サイズが縮小されたから?
カタカタいう音がなかなか素敵です。
真っ暗なのでなにがなんだかよくわからないかもしれないけど、壁にA4の紙を貼り付けて映写してます。

ライトはLEDなので熱くならなくて安心。動力はハンドルを手回しなんだけど、8mm自体が1ロール3分くらいなので、そんなに疲れるほどでもない…。ちなみに見ているのオークションで入手した知らない人のフィルム。箱に「昭和四十五年名古屋城」とか書いてあるのでたぶんそのくらいのもの。うちは貧乏だったので、8mmとかそういうのはなかったので、自分自身が写ったフィルムはない…。

カメラはあるのでこれから撮影すればいいって話なんだけど、現像代とか考えるとなかなか撮影も腰が引ける。フィルムがない人は、

大人の科学マガジン Vol.15 ( 紙フィルム映写機 ) (Gakken Mook)

大人の科学マガジン Vol.15 ( 紙フィルム映写機 ) (Gakken Mook) [書籍]

クリエーター大人の科学マガジン編集部

出版社学研プラス

出版日2007-03

商品カテゴリームック

ページ数82

ISBN4056043434

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のほうがお勧めかも。

カテゴリー: CG/映像/立体, おすすめの商品 パーマリンク
おもろないいまいちだふつう…だまあまあだおもしろい (未評価)
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