ハト批評

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..ギガマック!プリーズ..

始発待ってたりすると、ハトとかわりとわがもの顔で駅のホームにいたりして、なんかこっちが申し訳ない気分になったりするんですが…。

この曲(ポルノグラフィティの「メリッサ」)の冒頭の詩にでてくる「傍らの鳥」ってなんかこう白くて、元気よくさわやかに飛び立つなんらかの鳥ってイメージで聞いてたけど、ふと、でも実際は、ハトやカラスなんじゃ?って思い始めたらなんかこうがっかりですわ。

とくにハトだったらもうこうなんかやる気ないじゃないですか、あの人たち。人が寄っていってもギリギリまで飛ばないし、飛んでもちょっとだし、なるべく徒歩で済まそう的な雰囲気がアリアリだったりして…、カラスだったらあんまり人に寄ってこないである程度警戒してたりする様子があるんですが、ハトってないじゃない?平和のなんとかとかいわれててさぁ、いい人そうなイメージで世間では捉えられてるけど、そんなこたぁないわけですよ。

しかも、なんかこうギリギリでかわすってなんか達人っぽいし、こう普段は昼行灯なんだけどいざとなるとすごいキレますよ、フォっフォっフォっ…みたいなキャラを定着させようとしてるんじゃないか?とか穿った見方をしてしまうとですね…あの駅前とかにたむろしてのほほんとしてるハトたちをこう「ガー!」ってやりたくなるんですわ。ま、実際やったら顰蹙なのでやりませんけどぉ…。

※ちょっと時間がないので、非公開にしていたネタを引っ張ってきて、文章を書き足してみた…(もともとはYOUTUBEのリンクだけあった)…んだけど、たぶん、こういうことを書きたかったんじゃないと思うんだよなぁ、この記事をエントリした時は…。でも思い出せない。

カテゴリー: どうでもいいこと パーマリンク
おもろないいまいちだふつう…だまあまあだおもしろい (未評価)
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