マノイに関して詳細キボンヌ

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..これは微妙ですよ..

“脱マニア”目指す2足ロボ 15万円「マノイ」発売

はっきりいってここの製品の仕様である「鉄板の上でしか実現しない二足歩行」というのが嫌い(デザインを優先したためのそうなったと思われ…そういうのがちょっと嫌い)だったんだけど、近藤科学でしょ?京商でしょ?しかも近藤科学のキットよりちょっと高いってことは…。えーーー。ついにきたのかな?
VisiON NEXTAは確かにそのへんの問題をクリアしてて、でも価格は百万超えだったからまだ先かなぁって思ってたんだけど…。このプロジェクトが成功したらまたソニーが出遅れる分野が一つ増えますな(ヒント:iPod)。

でもまだ仕様が公開されてないので…。この手の記事っていつもそのへんぼかしてあるんで、どうなんだろう?そこが肝心なのに(おれだけか?)

マスコミが取り上げることで注目されて、裾野を広げるという言い訳で「鉄板の上でしか実現しない二足歩行」がスタンダード化していくのだとしたら、すごく怖い。まるでWindowsが(以下略。

でも、もしリアルに2足歩行だったら本書きたいですけど。
つーかもう10万円キットで本書いてもいいよなぁ。

マノイ貯金はじめるか…。

まあ、でもやるとしたら、KHRと浅草ギ研のキットも購入して比較とかしないとだからちょっとかかるなぁ予算。50万くらいか?
たまったらあたらしいMacとか買っちゃいそうな額だな。

カテゴリー: 電子工作/ロボット パーマリンク
おもろないいまいちだふつう…だまあまあだおもしろい (未評価)
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